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動物用医薬品

お客様にはビジョン、製品、そして動物の健康改善のための可能性がありますが、そのほかに動物用医薬品における専門知識を持つ、信頼できるサプライヤーが必要となります。Envigoは数十年にわたる経験を活かし、動物用医薬品、畜産製品および飼料開発のための幅広いサービスを提供しています。アニマルヘルスにおける包括的な理解から全世界の規制へのコンプライアンスまで、Envigoはお客様の製品の可能性を確かなものにするために万全のサポートをいたします。

すべてのタブを展開
  • 毒性試験(急性 / 容量設定試験、亜慢性試験、慢性 / 発癌性試験)
  • 吸入投与研究
  • ADME研究
  • 薬物動態研究
  • 生物学的同等性研究とバイオアベイラビリティ研究
  • 残留減少試験(食用組織、牛乳、卵)
  • 対象動物安全性試験
  • ERA研究

Envigoは、お客様の製品が国際的な規制(EU、VICH、米国、日本)へのコンプライアンスを達成できるようお力になります。また、弊社のイギリスの施設(AAALAC認定)およびスペインの施設は、動物福祉において最高レベルの水準を満たすよう設計されています。Envigoの動物に対する専門知識と施設では、次のような幅広い種類の動物を扱うことができます:

  • 乳牛
  • 肉牛(哺乳期の子牛、若い牛)
  • ヒツジ
  • ヤギ
  • 豚(繁殖期の豚、新生子豚、離乳期・成長期の豚)
  • 鶏(産卵鶏、ブロイラー)
  • ウサギ

さらに、動物の生存段階は、有能な分析科学者によるチームが担当する食用組織、牛乳、卵の残留分析、代謝物プロファイリング、対象動物安全性試験向けの総合的な臨床病理評価を含む完全な分析サービスによってサポートされています。

Avista&Envigoプレスリリース

吸入療法と吸入技術の今後

[ウェビナー] 創薬のリスクを低減: 分子に付加価値を与えるin vitro戦略